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チャレンジと成長を促す人事制度

前CSR中期経営計画の主な取り組みと成果~人事制度の効果的な展開

  • 2014年度
    - 社長と全社員の面談を実施
  • 2015年度
    - 新人事制度の策定
    - 資格制度、評価制度の見直し
    - キャリアリカバリー制度の導入
    - 管理職向け評価制度説明会の実施
    - 評価結果(最終評価)のフィードバック開始
    - 社内公募制度の実施
  • 2016年度
    - 社長と全社員の面談を実施
    - キャリア面談制度の実施
    - 一般社員向け評価制度説明会の実施

人事制度の効果的な展開

社員が新しいことにチャレンジする組織風土を醸成し、かつ働き続けやすい職場環境を作るために、2015年度に人事制度を改訂しました。主な改訂としては、一般職・総合職の廃止や複線型のキャリアコースの導入、評価制度、両立支援制度等を見直しました。なお、人事制度改訂にあたっては、社長と全社員の面談により浮き彫りとなった現状の課題や会社への要望を、改訂のポイントに盛り込みました。

2016年度に実施した社員意識調査では、評価や処遇の公平・透明性、ライフステージに即した支援制度等、多くの項目の評価が前年より向上し、新制度の理解度や仕事への意欲が向上していることがわかりました。今後も社員との対話を十分に図りながら、社員が最大限に力を発揮できる職場環境づくりを目指します。

人事制度のポイント
「人に優しく仕事に厳しい人事制度」「チャレンジと成長を促進する人事制度」

  1. 失敗を恐れずチャレンジする文化の醸成
  2. 若手社員の意欲の向上
  3. 透明性・納得感のある評価・処遇制度の実現
  4. 業界で卓越した専門家の育成・輩出
  5. ライフステージに合わせた支援の充実
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