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環境マネジメントシステムの継続的な運用・改善

環境マネジメントシステム

当社グループは、経営理念や環境方針、さらにリコーグループが掲げる環境戦略に基づいた環境経営を推進するために、国際規格ISO14001にのっとった環境マネジメントシステム(EMS)を構築・運用しています。なお、ISO14001の認証については、2001年に当社単独で取得、2014年からはリコーグループとして統合認証を取得しています。
EMS推進体制は、サステナビリティ推進室長を責任者とし、各事業所の責任者と各職場の委員から構成されています。年度の環境目標は、四半期に一度開催する社長諮問機関である「サステナビリティ委員会」において議論を重ね、決定します。なお近年、地球環境問題とそれに伴う社会の変化が事業に及ぼす影響が大きくなっていることから、当社グループを取り巻く事業環境をリスクと機会の視点で分析・把握し、その認識に基づいて環境経営の意思決定を行っています。
年1回開催されるEMS推進委員会では、環境目標の達成状況の検証・評価、新たな施策立案などを行うほか、最新の環境・サステナビリティ情報の共有を図っています。

内部監査の実施

当社グループは、経営理念や環境方針、さらにリコーグループが掲げる環境戦略に基づいた環境経営を推進するために、国際規格ISO14001にのっとった環境マネジメントシステム(EMS)を構築・運用しています。なお、ISO14001の認証については、2001年に当社単独で取得、2014年からはリコーグループとして統合認証を取得しています。
EMS推進体制は、サステナビリティ推進室長を責任者とし、各事業所の責任者と各職場の委員から構成されています。年度の環境目標は、四半期に一度開催する社長諮問機関である「サステナビリティ委員会」において議論を重ね、決定します。なお近年、地球環境問題とそれに伴う社会の変化が事業に及ぼす影響が大きくなっていることから、当社グループを取り巻く事業環境をリスクと機会の視点で分析・把握し、その認識に基づいて環境経営の意思決定を行っています。
年1回開催されるEMS推進委員会では、環境目標の達成状況の検証・評価、新たな施策立案などを行うほか、最新の環境・サステナビリティ情報の共有を図っています。

2019年度の環境目標と実績

2019年度環境目標及び実績)
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