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リコーリース基本情報

企業理念 財務データ
会社概要 リースとは

リコーリースの事業の強み

  1. 総合的なフィナンシャルサービス
    • お客様の経営・業務効率化を支援するリース事業・金融サービス事業。
    • 販売会社(ベンダー)の販売拡大の手段としてリースを提案。
  2. 効率的な業務体制
    ITシステムの活用や日々の改善活動、部門連携により、大量の契約を効率よく処理。
  3. 高い格付
    格付機関から高い格付を取得し、好条件の資金調達を実現。

リコーリースの社会への提供価値

世のなかに、広く早く設備を行き渡らせたい

1972年、リコーはPPC900(リコー初の普通紙にコピーが取れる機械)を発売しました。価格は従来の3倍と購入(一括支払い)が難しく、また当時は高額な機器しか扱わないリース会社が多かったため、少額の機器を取り扱うリース会社として1976年にリコーリースが設立されました。

中小企業への支援

日本には中小企業が約380万社あり、全企業の99.7%を占めています。当社のお客様は約40万社で、そのなかの98%を占める約39万社が中小企業です。リースを通じて中小企業全体の1割にあたるお客様の事業を支援することで、日本経済の活性化に貢献していきます。

リースの仕組み
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