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従業員相談窓口

内部通報制度の活用

リコーリースでは社内でコンプライアンスに関わる不具合や不正などが発見された場合に、社員から容易に通報できる体制「コンプライアンス・ホットライン」を整えています。
「コンプライアンス・ホットライン」は2003年4月から設置されていますが、2006年4月には「公益通報者保護法」の施行に伴って、改めて「コンプライアンス・ホットライン規定」を定めました。
コンプライアンス・ホットラインは社内の専用電話のほか、社外弁護士事務所への電話回線、ホットライン専用の電子メールボックス、封書の宛先などが設けられており、さらにリコーグループの「ほっとライン」など、様々な手段とルートを設けています。なお、2016年度は不正に関わるような通報はありませんでした。

ホットラインの主な狙いは次の3点です。

  1. 不正な行為に関する通報・相談の窓口とする。
  2. 従業員等一人ひとりの法やルールに対する不安を解消する。
  3. 不正な行為を“許さない風土”を作ることによって不祥事の発生を未然防止する。

リコーグループほっとライン
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