リース

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車両リース

営業強化にともなう事務作業の効率化をリースで実現したE社のケースをご紹介します。

  • 業種情報機器販売店
  • 従業員 30名
  • 所在地地方都市
E社社長

事業規模拡大のため、販売エリアを拡大し、セールス人員を10名増強した。営業車の購入とメンテナンス費用及び事務手続きにかかる作業負荷が高くなっている。

ご提案
リコーリースでの車輌リースによる事務の効率化
自社購入の場合 リコーリースからリースの場合
1000万円全額を資金調達
(営業車10台分)
全額の資金調達は不要
融資枠を活用して、銀行より借り入れ、毎月のローン返済を行う。点検・車検・修理・各種消耗品代は別途支払いが必要となる。 リコーリースと契約して、毎月のリース料金を支払うのみ。メンテナンスリース契約にすれば、点検・車検・修理・各種消耗品代はすべてリース料に含まれる為、経費の変動が少なくなる。
自社保有の資産となり、減価償却していく。
自動車税の納付や保険への加入など事務手続きが煩雑。
毎月固定のリース料は、経費扱いになり、損金として扱える。その他事務処理はすべてリコーリースが担当するため事務負荷が軽減できる。
返済が進まなければ融資枠が空かないため、将来の運転資金調達に不安要素が残る。 銀行の融資枠はそのまま取っておける。運転資金が必要な際には、銀行から借り入れられる。
買い替え時には、再度銀行から融資を受けて資金調達が必要。 リース満了となり、古い車輌は引き上げ、再度最新車輌を導入できる。
毎月のローン支払いと点検・車検・修理・各種消耗品代の支払い先が別々で煩わしくトータルコストも見えづらい。 リース支払いで点検・車検・修理・各種消耗品代の支払いをまとめることができ、事務の効率化とともにトータルコストがはっきりと見え、安心。
結果
初期必要資金が抑えられ、事務効率も向上した。月々の支払い費用も分かりやすく、セールスのコスト意識向上にも一役買っている。現在、事業規模は順調に拡大している。
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