リース

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医療用機器

患者の満足度向上を実現すべく、初期導入費用を抑えながら最新設備を導入したD医院のケースをご紹介します。

  • 業種医院
  • 従業員 3名
  • 所在地地方都市
D医院長

事務や診療の品質と効率を向上させるため、毎月一定額の支払いで医療用コンピュータ(100万円)の設備投資を行いたい。

ご提案
リースによる医療用コンピュータの導入
購入の場合 リコーリースからリースの場合
100万円全額を一括支払い 初期資金は軽微
自社保有の資産となり、減価償却していく。
固定資産税の納付や保険への加入など事務手続きが煩雑。
毎月固定のリース料は、経費扱いになり、損金として扱える。その他事務処理はすべてリコーリースが担当するため事務負荷が軽減できる。
買い替え時までに、再度資金を用意する必要がある。 リース満了となり、古い機器は引き上げ、再度最新機器を導入できる。
結果
非常に少ない人員でクリニック経営をしているため、リース契約だと経理・財務の煩雑さが軽減され助かっている。また、毎月一定額の支払いにより、健全なクリニック経営と患者さんの満足度向上に役立っている。
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