リース

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リース/レンタル/割賦の違い

  リース レンタル 割賦
物件の選択 リース適格物件 制限あり 自由
契約期間 通常2年~10年 数日から数ヶ月 通常5年以内
中途解約 × ×
所有権 リース会社 レンタル会社 完済後、お客さまへ
契約終了後 再リースまたは返却 返却 資産

レンタル取引とは

通常の業務において使用頻度が低く、使用期間が限定される機器に適した取引です。
契約期間は数日から数ヶ月といった比較的短期間で、所定のレンタル料を支払います。
物件の選択はレンタル会社が取扱う物件に制限されますが、レンタル期間中に故障などがあった場合はレンタル会社が修理を行います。
陳腐化が激しいICT機器のレンタルや、短期間の複合機のレンタルなど、グループ会社のテクノレント社にて、お取扱も可能です。
パソコンに関しては、レンタルだけでなく、ソフトウェアのインストールや初期設定などのキッティング、レンタル契約終了後のデータ消去などレンタルに付帯するサービスのご提供も可能です。

割賦取引とは

設備機器等の耐用年数が長く資産として保有したい物件に適した取引です。
購入物件の価額・金利等の合計金額を分割で支払います。
対象物件の管理責任(保守・修繕)、管理事務(減価償却・支払利息・保険料を費用計上)が必要となります。

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