リース

コンテンツです
トップへ戻る
フッターへ移動する

リースの仕組み

日本国内では「リース」とは一般的にファイナンスリース取引のことを指します。

リースの仕組み

ファイナンスリースとは、お客様が自由に選定された物件を(リース適格物件のみ)リース会社がお客様に代わって購入のうえリース期間中お客様に貸し出し、投下資金のほぼ全額をリース料として回収する取引をいいます。原則としてリース期間中の解約はできません。

リース対象物件

  • 情報機器関連

    パソコン、サーバー、CAD、プリンタ、ソフトウェア等

  • 事務用機器関連

    コピー機、シュレッダー、ATM、郵便料金計器等

  • 医療機器関連

    MRI、CT装置、心電計、内視鏡装置、レントゲン装置、医療用コンピュータ、歯科機器

  • 輸送機器関連

    自動車、医療福祉車輌、低公害・クリーンエネルギー自動車、フォークリフト等

  • 産業機械関連

    印刷機械、製版・製本設備、コージェネレーションシステム 他環境関連機器

  • 工作機械関連

    旋盤、フライス盤、マシニングセンター、放電加工機、射出成型器等

  • その他サービス産業機器関連

    POSレジ、冷凍冷蔵ショーケース、計量器、測定機器、分析機器、光学機器等

リース期間

リース期間とリース料は、対象物件の性質や耐用年数に基づいて、お客様とリース会社が相談の上、決定されます。

法定耐用年数 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14
最短リース期間 2 3 4 5 6 7 8
ページの先頭へ