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リコーリースの将来

中期経営計画で目指す姿

利益ある成長を続けるフィナンシャルサービス事業会社 1.お客様に信頼され、選ばれつづけている 2.社員が希望を持ち、いきいきと仕事に取り組んでいる 3.企業の社会的責任を果たし、環境経営で業界をリードしている 4.卓越した業績で株主の期待に応える

企業価値(顧客価値・社員価値・社会との調和・株主価値)→企業価値増大の追求

< 解 説 >
  前中期経営計画(2009年3月期〜2011年3月期)では、「フィナンシャルサービス事業会社への転身」をビジョンに掲げ、従来型のリースのサービスにとどまらず、多様化・複合化するお客様のニーズにお応えし、より付加価値の高いサービスを提供することを目指しました。この取り組みをさらに進めるため、2011年4月からスタートした新たな3ヵ年の中期経営計画では目指す姿として「利益ある成長を続けるフィナンシャルサービス事業会社」を掲げました。
    1/4 中期経営計画の基本方針及び主要戦略
リコーリースの特徴
リコーリースの将来
リコーリースの配当・株主優待
リコーリース・リースの基本