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リコーリースの将来

中期経営計画(2017年度~2019年度)のポイントをご紹介します。

ポイント1ビジョン



「リース」の先へ

リース・金融だけでなく環境・社会・お客様の発展に役立つ
サービス・商品を提供できる企業を目指して


 新たな中期経営計画期間を“「リース」の先へ”に向かう成長期として位置づけます。お客様の期待を軸に基盤事業周辺の新事業へ進出し、これまで取り組みのない事業領域やリスクテイクを行うこと及びお客様の期待を先取りした事業・商品を研究・開発することで、更なる成長の基盤を築いてまいります。


ポイント2経営戦略

事業成長戦略

1.ベンダーとのアライアンス強化と顧客網の最大活用による揺るぎない営業基盤づくり
2.リース以外の提供価値の創造
3.リコーグループ各社との協業によるリース+サービスビジネスの展開
4.創エネ・省エネを軸とした新たな環境分野への挑戦
5.社会の変化に対する課題を解決するための金融サービスの開発と提供

組織能力強化戦略

1.多様化するニーズ・サービスに対応し、更なる商品力・業務効率化を追求する
新プラットフォームの構築
2.社会、市場、働き方の変化に対応した人財マネジメント


ポイント3CSRの更なる推進

(1)事業活動を通じた環境負荷低減
(2)持続的な成長を実現するための各ステークホルダーへの貢献
(3)コーポレートガバナンスの継続的な強化


ポイント4営業目標・財務目標(2020年3月期目標)

  • 営業利益183億円
  • ROA(中期的目標、3~5年後)1.30%
  • 営業資産残高(リース債権流動化控除前)9,000億円
  • 2013年3月期実績
  • 売上高 2,459億円 2,800億円
  • 営業利益 160億円 175億円
  • 当期純利益 95億円 109億円
  • 売上高営業利益率 6.5% 6.3%
  • ROA1.3%以上
  • ROE7.4%以上
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