|
|
 |
リースケーススタディ(販売店のみなさま)
医療関連機器
お客様の事務と診療の品質向上を実現する機器導入を実現したD社のケースをご紹介します。
| 業種:医療機器販売店 従業員:30名 所在地:地方都市 |
| D社のお客様の悩み 事務や診療の品質と効率を向上させるため、毎月一定額の支払いで医療用コンピュータ(100万円)の設備投資を行いたい。 |
| 購入提案の場合 |
リコーリースからリースの場合 |
| お客様にとって、自社保有の資産となり、減価償却していく必要がある。 |
お客様にとって、毎月固定のリース料は、経費扱いになり、お客様の節税を支援。 |
| お客様にとって、固定資産税の納付や保険への加入など事務手続きが煩雑。 |
固定資産税や保険などにまつわるお客様の事務処理はすべてリコーリースが担当するため、お客様の業務効率がアップ。 |
| 買い替え提案のタイミングがわからない。 |
事前にわかっているリース満了日を目安に買い替え計画が立てやすく、次回提案時も最新機械での提案ができる。 |
| 結果 |
リコーリースは薬事法に対応しており、かつ担当者が医療業界に非常に詳しかったため、機械導入、納品、稼動もスムーズに行われお客様も非常に安心し満足度も高かった。
また、リコーリースへのリース料金のみに出費が抑えられたため、お客様は安定した経営が実現しており、さらに長期的な取引になっていくことが期待される。 |
|
|
 |
|