| 自社購入の場合 |
リコーリースからリースの場合 |
1000万円全額を資金調達
(営業車10台分) |
全額の資金調達は不要 |
| 融資枠を活用して、銀行より借り入れ、毎月のローン返済を行う。点検・車検・修理・各種消耗品代は別途支払いが必要となる。 |
リコーリースと契約して、毎月のリース料金を支払うのみ。メンテナンスリース契約にすれば、点検・車検・修理・各種消耗品代はすべてリース料に含まれる為、経費の変動が少なくなる。 |
自社保有の資産となり、減価償却していく。
自動車税の納付や保険への加入など事務手続きが煩雑。 |
毎月固定のリース料は、経費扱いになり、損金として扱える。その他事務処理はすべてリコーリースが担当するため事務負荷が軽減できる。 |
| 返済が進まなければ融資枠が空かないため、将来の運転資金調達に不安要素が残る。 |
銀行の融資枠はそのまま取っておける。運転資金が必要な際には、銀行から借り入れられる。 |
| 買い替え時には、再度銀行から融資を受けて資金調達が必要。 |
リース満了となり、古い車輌は引き上げ、再度最新車輌を導入できる。 |
| 毎月のローン支払いと点検・車検・修理・各種消耗品代の支払い先が別々で煩わしくトータルコストも見えづらい。 |
リース支払いで点検・車検・修理・各種消耗品代の支払いをまとめることができ、事務の効率化とともにトータルコストがはっきりと見え、安心。 |